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一ノ沢のノビネチドリ

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2012年 6月 4日(月)17時50分56秒
  東尾根を歩く人が昨年あたりから多くなってきていますが...気づいているでしょうか?
一ノ沢のノビネチドリです。今年は残念ながら、赤花は出ていないのですが....
かわりに、白花でも、唇弁の奥がグリーンのチョッとかわった花が出現しています。
一ノ沢の上り路に5~6株のノビネチドリが花を見せていますので、チョッと観察してみてください。
 
 

皆様 お元気でしょうか?

 投稿者:西尾根隣の住人  投稿日:2012年 5月13日(日)19時16分16秒
  仁頃山のふもと・・と言っても本沢側ですが、西尾根から林道を下っていくと最初の人家の住人です。
年末年始や吹雪の日でも登っていらっしゃるようで、”鉄人は居るのだなー”と感嘆していました。
最近は不調なのでしょうか? 心配しています。

そろそろ草刈や倒木の片付けなどあると思うのですが、お声掛けいただければ微力ですが
お手伝いしたいと思っています。
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 1月30日(月)00時30分57秒
  金川は筆者との戦いで「俺は有名で随分と持てはやされたよ」と言い残している。自分で言ってるのである。この男の怖いもの知らずと言うか自分への崇拝は尊敬の念する感じている。2ちゃんねるで君臨し続けている誠と言う男がいるが、遂には彼を倒しテリトリーを奪った。このことからでもわかるように、勝負へに異常の闘争心は稀を見ない。  

知床岬への稜線

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2011年10月22日(土)20時13分17秒
  今日(10/22)は、阿寒方面の山が見えていませんでしたが、知床方面の稜線は
やや霞んでいるものの、よく見えていました。
 

来年のために!

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2011年10月22日(土)20時09分45秒
  久しぶりに訪れた仁頃山の登山道脇には、
来春の準備を終えた山野草が冬の訪れを待っていました。
フデリンドウ、サイハイラン、ナニワズ
ナニワズは夏に落葉するとガイドブックには載っていたのですが?
管理道、樹魂の祈りのナニワズは来春の花芽を見せていました。
 

季節外れの花たち

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2011年10月22日(土)20時02分57秒
  2ヵ月半ぶりに仁頃山へ行ってきました。
最初は、管理道をのんびり歩こうと思ったのですが..なんと、駐車場が一杯。
仕方なく東新道登山口へ回り、ついでに東尾根を久しぶりに歩いてきました。
もう花など終わってしまっていると思ったのですが数種類の季節はずれの
花がありました。
ムシトリナデシコ、マツヨイセンノウ、ミヤマスミレ
 

ひさしぶりの仁頃山 part2

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2011年 7月28日(木)12時00分46秒
  6月の中旬ぐらいから周辺の山へ遊びに行ってたのですっかり仁頃山はご無沙汰でした。
7月は、1回しか山頂まで行ってないような...。
というわけで27日に、久しぶりに山頂まで(管理道)行ってきました。
すっかり、夏模様となった仁頃山では面白そうな花も見つけられず、わずかに山頂で2種類
だけ新しい花を見つけました。
写真(上)ウスベニツメクサ 山頂の気温計があるあたりで少し花を見せていました。
写真(中・下)ミヤマタニタデ だろうと思います。ピントが甘く、花の部分が...
ぼけているのではっきり同定しかねますが、多分そうだとおもいます。
山頂から、奥新道へ数メートル歩いた路端にありました。
 

ひさしぶりの仁頃山

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2011年 6月16日(木)20時12分14秒
  久しぶりに天気が良かったので、午前中大急ぎで仁頃山に登ってきました。
時間がないので、管理道を登ったのですが、好きな東尾根で熊さんの痕跡があったとか...
多分、あのあたりかな?などと思いつつ、一の沢のノビネチドリも気になっていたりします。
6月4日時点では、赤が二株、白が多数あったので、今が見ごろか?などと思っていたのですが...
写真は、上が、9合目下、仁頃花園のハクサンチドリです。
2合目下のものは、なくなっちゃったのかな?
2枚目は、オホーツク展望台のツマトリソウです。
3枚目は、仁頃花園で、ショウザンシジミ 珍しいかどうかは知りませんが...
 

テリトリー争いと仔別れ

 投稿者:J. A  投稿日:2011年 5月31日(火)18時55分2秒
  5月になり色々な草木が生い茂り、熊達は自己のテリトリーを歩き回ります。自己のテリトリーを守る事の外、母熊は自己の仔達のテリトリーも用立てしなければなりません。それでテリトリー争いがおこります。
 4歳の母熊りりーは自己の母親ジュン(10歳)の領域に侵入しますが追い払われます。お互いに仔を持つ母熊、いつまでも親を当てにするな、、と言うことですね。3歳の母熊ジョーは3頭の一歳児の母熊ジュリエット(8歳)に対抗し負けてしまいます。ジュリエットにすれば自己の3頭の仔達に自分のテリトリーを分け与えなければ成りません。他人などもってのほか、となります。
 ジュリエットはこの争いの直ぐ後、5月24~25日に子別れし、次の日には雄熊とデートしています。雄の出現が子別れを促進しているようです。12歳の母熊RCも2頭の一歳児と子別れしました。彼女はまだ一人で生活し、新たな地域を自己のテリトリーにしています。

上の写真はりりー親子の授乳、一歳児のホープがまだ乳を飲んでいます。外の一歳児達は親と別れたのに、仔別れの様子がありません。母熊の腹の上に当歳児のフェイス。

中、当歳児フェイスが何かの花芽を味見している。この歳では固形食物はほとんど消化できません。

下、雄とデートしている8歳のジュリエット。2頭の写真を撮ろうとしたが研究者と馴染みのない雄は近くの藪に姿をかくす。バッテリの交換の直ぐ後に彼女は雄のあとをおっていった。
 仔熊達は親と別れ自立の生活に進みました。私も又新たな何かを求めて思索の旅にでます。気が向いたら、またここを訪れます。
 

フデリンドウ 白花 ほか

 投稿者:とおりすがり  投稿日:2011年 5月28日(土)19時51分1秒
  フデリンドウの白花を見つけました。インターネットで調べると、白花もあるようです。
エゾエンゴサク、フデリンドウと、白花遭遇が今年は2回も...
場所は、東尾根道の清流沢からの上りで休憩所と東カンバ街道標識との間です。
登山道上にありますので、踏みつぶされないよう囲っておきました。
もう一つ、管理道2合目標識とヤマグワガーデンの間の山側法面に、
シバザクラ?なのでしょうか...よくわからない花が咲いていました。
わかる方、教えてください。
写真(上・中): フデリンドウ 白花
写真(下)  : シバザクラ?
 

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