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人類の優先事項

 投稿者:まい  投稿日:2006年11月 8日(水)21時20分14秒
  ベンジャミン・クレームの新著『生きる術』の中で、彼は生きるという体験を絵画や音楽のような芸術(アート)の一形態と見なしている。高度な表現を達成するためには、知識を得ることと特定の根本的な原則に従うことの両方が必要である。生きる術(アート)においては、原因と結果の大法則とそれに関連した再生誕の法則を理解することによって、無害な生き方を着実に実践できるようになり、そうした無害な生き方が個人の幸福や、正しい人間関係、進化の旅路を歩むすベての人間にとっての正しい道につながっていく。
 第二部「相対立する二極」と第三部「イリュージョン(錯覚)」では、自分の内面や外的生活の中で終わりのないように思える戦いが行われるのは、人間が進化計画の中で独特な位置−−霊と物質が出合う点−−にいるからだと述ベられている。人間がイリュージョンの霧を脱し、この二つの様相を自分の中で一つの完全な全体へと融合する手段は、ますます無執着になり客観的な自己認識を発達させつつ、いのちそのものを生きることである。


『生きる術』からの抜粋
 「徐々に人は生きる術を学び、一瞬一瞬に新しい経験を持ち込む。もはや未来を恐れ、お互いを恐れて生きることはなくなるだろう。何千万の人間が飢えることも、兄弟同胞のために労働の重荷を背負うことも、もはやなくなるだろう」
(ベンジャミン・クレームの師である覚者による記事
「生きる術」より)

 「生きることについてのこの本質的に新しい概念は、この惑星におけるわれわれの存在の基本的な法則である偉大な“原因と結果の法則”(東洋でいう“カルマの法則”)とそれに関連する“再生誕の法則”という、私たちの惑星生活の基本的な法則に関連する。われわれの人生のあらゆる面において無害であるために、したがってまた正しい人間関係をつくるために、これらの二つの法則について正しく理解しそれに従うことは不可欠である。さらに正しい人間関係それ自体が人間の幸福にとって不可欠である。直感を通して、裡に宿る人間の魂を外的に表現することによって、これがついに達成される。偉大なる新しいエネルギーが人間に入手できるようになり、あらゆる種類のアート、とりわけ生きることの術(アート)の素晴らしい開花が起こる時代に、われわれは入りつつあるのである」


「私たちは極端に混乱した時代にいます−−政治的、経済的、社会的に世界は混乱しています。そのことに皆が気づいています。ますます多くの大衆がそれに気づき、この間違った機構(しくみ)、間違った法律、間違った慣習−−言い換えれば、条件づけという屑物に悩まされ、そこからの脱出を求めています。それが今日の混乱を生み出しています」


 「教育において、私たちは読み書きを教わります。もちろんそれは非常に大切なことです。一般に歴史、地理、算数、数学を少々教わります。ある程度は、科学について具体的な知識を学び、必要な技能を学びます。しかしそれがすベてです。私たちはいかに生きるかを、生きる術(アート)を教わりません。それを学ぶことのできる学校はありません」

「私たちは途方もない時代、二つの大きな時代の移行期に生きています。以前には変わることはないと思われたものが、もはや不変ではありません。確かだと思われた知識はもはや確かではありません。私たちが見るものすベては過去であり、そして未来についてのヒントであり、私たちはその中間にあって引き裂かれています」


 「私たちが平和と調和のうちに一緒に暮らし、すベての人に提供されている惑星の資源を分かち合い、その結果として、至るところに調和、正義、自由を生み出すことが進化の大計画であるということを知るならば、すベての人の生活が法則に従って前進していくということを確信することができます。私たちの生活は良好で、実り多く、創造的で、言葉のあらゆる意味で素晴らしいものになるでしょう」
 


人類の優先事項

 投稿者:まい  投稿日:2006年11月 6日(月)23時36分22秒
  世界はマイトレーヤと、そして救いを心待ちにしているのだが、この惑星と人類を安全にするためになさなければならないことは、まだ多く残っている。にもかかわらず、マイトレーヤが公の奉仕を始めるのを待つ時間はわずかである。であるから、マイトレーヤの道を整え、人々に、援助と希望が間近にあることを、大教師はここにおられ、すベての国の国民に直接語りたがっておられることを告げるのに残された時間はまさに短い。
 だから、あなたの努力の速度を速めなさい。運命の時刻が到来したことを、人類は間もなく大教師の臨在を喜び祝うということを聞く耳を持つすベての人々に急いで伝えなさい。このことを告げて、彼らの希望と勇気を支えなさい。以前には聞く耳を持たなかった多くの人々が、今や耳を傾けるだろう。不安と恐怖が人々に被害をもたらした。徴もまたその仕事を果たし、何百万もの人々を待望されていた出来事と啓示に目覚めさせた。人間の歴史の中で、これほど多くの人々が来るベき変化を感知し、その必要性を理解した時はかつてなかった。
 かくして、マイトレーヤは、彼の臨在が熱望され、しきりに待ち望まれているという確固たる知識を持って、期待に満ちて準備のできている世界に出現されるだろう。


優先事
 マイトレーヤは人類に優先事項の概略を示すだろう−−それのみが、この地球とその住人すベてを安全に守ることができるのである。平和の必要性は最も重要である、平和なしにはすベてが失われる。平和は正義・公正の創造を通してのみ保証されるということを、マイトレーヤは断言するだろう。正義の欠如は戦争とテロリズムを産む。正義は分かち合いを通してのみ達成されることを、彼は主張するだろう。したがって、分かち合いが世界の平和と安全にとっての鍵である。
マイトレーヤは人間の心(マインド)をさらに緊急な地球という惑星そのものの病に向けさせるだろう。健全でたくましい惑星なしには次に続く世代の未来は危険にさらされる。われわれの住み処であるこの病める惑星に平衡を回復させるために、いま行動することの緊急性をマイトレーヤは強調し、この主要な仕事に老いも若きもすベての人間の助力を呼びかけるだろう。
 豊かな世界の中で現在飢えている人々の悲運が、マイトレーヤの主な関心を引き付けるだろう。−−「この辱めほどわたしを悲しませるものはない」と言われる。そして世界の貧困な人々に対して、これまで知られたことのない規模の膨大な援助のプログラムの創造を活気づけるだろう。
 これらが、人間の未来をしっかりと安定させるための即座の優先事項である。人間の自由意志は神聖であり、侵されてはならない。これらの主要な必要事項の実施は、したがって、人間の意志にかかっている。
 人間はいま選択に直面している−−世界をひとつとして見て分かち合い、安全とありがたい「平和」と幸福を知るか、あるいは地球上の生命の終末を目撃するか。
人間の選択が賢明になされることを確実にするために、マイトレーヤはいま出現して来られる。恐れることはない。マイトレーヤはすでに人間の答えを知っておられる、そして喜んでいる。
 

大宣言の日の兆し

 投稿者:まい  投稿日:2006年11月 5日(日)08時55分0秒
  編集長殿
 2006年8月4日に、私は仕事仲間と一緒に、友人の差し迫った結婚と私の学位の修了を祝って出かけました。私たちがレストランに落ち着くと、アジア系の紳士がテーブルの私の側の端にやって来て、自己紹介をしました。彼は名乗りませんでしたが、お金は要らない、自分がこれからすることは楽しんで喜んでもらうために行うのだと言いました。そして彼はびっくりするような手品のショーを見せてくれました。特に一つは、カードのクラブの2を破り、再び元通りにつなげるというものでした。この手品は彼の予定にはなかったもののようで、カードを元通りにするというのは、私たちの方から自然発生的に出てきたリクエストで、それに応えて彼は、生意気そうに笑いながら「奇跡を行うわけじゃないからね!」と言いました。
彼の手品を見ながら、私たちが本物の魔法をかけられていて、そのマジシャンは本当に特別な人だと私は思い続けていました。彼は目の端で、他の人の知らないことを私たち二人は知っているという、意味あり気な様子で私を見つめていたのです! 彼のきらきらとした瞳と愉快な様子に惹かれていました。それはとてもおもしろくて喜びに満ちたひと時でした。
その男性はマイトレーヤでしたか。
【ベンジャミン・クレームの師は、『マジシャン』が実際にマイトレーヤであったことを確認した】
 

序曲、あと2年半

 投稿者:まい  投稿日:2006年11月 3日(金)23時10分57秒
  話題の人


編集長殿
 2006年6月30日に、私はアクラにあるマコラ・マーケットに食料を買いに行きました。いつもヤム芋を買う所へ行ってみると、女性のヤム売りがいませんでした。けれどもヤム売りが座っているはずの場所に若い男性と若い女性が座っていたのが見えました。そこへ行くと、ヤム売りの友人から、ヤム売りの女性が私に置いていったものを渡してもらいました。その友人と話をしている間、あの若いカップルが私のことを話題にしているのに気づきました。彼らの話している言葉は聞こえませんでしたが、彼らがお互いに話をしている間中、本当に私の方を見つめていたのです。彼らは、私のことを話していることに私自身が気づいていると分かっても、止めようとしたり、取り繕おうとしたりしませんでした。若い女性の方は、私が立ち去るまでじっと私を見つめていました。私は少し困惑し、私に何かして欲しいことでもあるのか彼らに尋ねたいくらいでしたが、私は口下手なのです。私は帰りながら、彼らは私が気づいていると分かった時でも気にかけないほど、私について何を熱心に話していたのか考え込んでいました。けれどもその夜遅くベッドに入った時、ふっと彼らは主マイトレーヤとイエス覚者であったと思い至ったのです。
 その二人は誰だったのか教えてください。
コフィ・アニオミ牧師
ガーナ、アクラ
【ベンジャミン・クレームの師は、『若い男性』がマイトレーヤであったことを確認した。『若い女性』はイエス覚者であった】
 
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(無題)

 投稿者:まい  投稿日:2006年10月13日(金)17時52分39秒
  伝導瞑想とは
 魂の衝動に反応して今日多くの人々は奉仕の道を探しています。最も強力な奉仕の形態のひとつで簡単に行えて、しかも惑星にも参加する人々にも非常に大きな効果をもたらすものは伝導瞑想です。
 瞑想は、その種類にもよりますが、多かれ少なかれ魂との接触をつけ、遂には人が魂と一体となるための科学的方法です。どんな種類であれ、それが瞑想の基本的目的です。
 伝導瞑想は世界に奉仕する方法のひとつです。他のいかなる種類の瞑想とも異なり、奉仕をしたいという思いを持つ人々のみを引きつけます。この奉仕したいという欲求は、人がある程度自分の魂との接触を成し遂げた時に現れるものです。その理由は奉仕したがるのは魂だからです。

グループはエネルギーの変圧器として働く
 覚者方は膨大な霊エネルギーを管理しています。覚者方の仕事の大部分はこれらのエネルギーを分配し、彼らが知っているこの惑星のために描かれた進化の大計画の成就のために効果を生み出していくことです。これらのエネルギーの多くは宇宙に源をもち、もし直接的に世界に放出されたならば高度すぎて、人類の大部分から跳ね返されてしまいます。伝導瞑想グループはいわば“変圧器"としての働きをします。覚者はグループ内の個人のチャクラを通してこれらの霊エネルギーを流すのです。これが自動的にエネルギーを変換し、人類により使用可能な、入手しやすいものへ変えます。それから、覚者方はそのエネルギーを必要とする所へ差し向けます。

 世界中に現在数百の伝導瞑想グループが存在し、それぞれのグループの都合に合わせ特定の日の特定の時間に集まって伝導します。これは週1回、又は2回、又は3回であるかも知れません。


 グループは集まって大祈願を声に出して唱えます。この大祈願はこの目的のために人類に与えられたものです。この祈願文は私たちが世界を変え、マイトレーヤの降臨に備えるエネルギーを喚起するための手段として、1945年にマイトレーヤによって世に出されました。この偉大なマントラをアジュナ・チャクラ(眉間のチャクラ)に意識を集中し声に出して唱えることにより、覚者方と瞑想グループの間に導管が形成されます。覚者方はこの導管を通してエネルギーを送るのです。

 これらの霊エネルギーは今世界を変えているエネルギーそのものです。例えばマイトレーヤが平衡のエネルギーで世界を満たされると、世界のリーダーたちは共同で働くことができることに気づき、殆ど一夜にして妥協し、ある種の合意に達することができます。幾世紀にもわたって敵対していた国々が突如として交渉のテーブルに着き、なごやかに解決策を探ることができることに気がつくでしょう。

 それが伝導瞑想グループが世界のために行う奉仕です。それは魂との接触から、魂の王国、即ちスピリチュアル・ハイアラキーと協調して働く関係へと移行させるのです。
 
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講演会

 投稿者:まい  投稿日:2006年10月 8日(日)19時04分59秒
  2006年5月、本誌編集長ベンジャミン・クレーム講演会が、東京、大阪、名古屋で開催されました。各地とも多数の来場者があり、東京の日比谷公会堂では2,000人近く、大阪では約1,000人、名古屋では450人ほどの方々が集まりました。講演と質疑応答を含め、全体で5時間に及ぶ長時間にもかかわらず、年々聴衆の数は増え、殆どの方が最後まで非常に熱心に聞き入っていました。また、講演翌日の公開伝導瞑想会にも、大勢の方が参加されました  

(無題)

 投稿者:まい  投稿日:2006年10月 2日(月)21時13分8秒
  中国の環境問題はよそ事ではすまない
    大西宏のマーケティング・エッセンス   2006年9月12日
コメント(1)|評価平均 :| 540|ジャンル : 政治

中国の河川が水銀などの体内に蓄積されやすい重金属で汚染され、「中国全土の河川の6割が水銀など危険な重金属や農薬で汚染され、こうした水質悪化が疾病の8割、さらには病死の3割に関係していたと指摘した中国食品薬品監督管理局の内部資料が明るみに出た」という産経新聞の記事に注目が集まっています。
いかにも産経らしい書き方の記事ですが、なぜ他の新聞が取り上げないのか不可解極まりないですね。中国の環境問題は、日本にも影響がおよぶ重要な問題であり、マスコミももっと関心を持っていいのではないかと思います。
昨年末には、吉林省の化学工場が爆発事故を起こし、ベンゼンが松花江に流出したことで、ハルピン市内の水道供給が停止されるなど大騒ぎになっていましたが、それがアムール川に流れ込み始めロシアにまで汚染が広がるという事故もありました。

さて中国当局がどう考えているのかを「人民網日本語版」でチェックすると、「環境汚染による経済損失、04年は5118億元」という記事があったり、「水質汚染対策、公的資金を数十億元規模で投入へ」という記事もあり、中国でも、汚染対策を含めた環境問題が大きなテーマになってきているようです。今回の産経新聞のネタ元も、そういった流れのなかで、まじめに実態調査した結果の話ともとれます。
また、意外なことに中国の環境問題に現地で取り組み指導しているのが、日本の環境庁で長年環境保護に携わってきた小柳秀明氏という方だそうで、この「人民網日本語版」で、「環境専門家・小柳秀明氏に聞く」という特集が3回にわたって掲載されており、かならずしも問題を軽視しているわけではないことが伺えます。その中でも「空気中の二酸化硫黄(SO2)濃度だけを見ても、北京は東京の6倍、重慶は8倍に達する」という中国の環境問題の深刻さが述べられていますが、あまりに急速な経済成長に対策がついていっていないし、対策に投じる資金がないということですが、本来なら軍事費の膨張を抑制して、環境対策に資金を投じたほうがよほど国家の安全につながります。

環境専門家・小柳秀明氏に聞く(1) 中国との深い縁
環境専門家・小柳秀明氏に聞く(2) 深刻な中国の現状
環境専門家・小柳秀明氏に聞く(3) 今後の中日協力

急速な経済発展の政策を取ってきたことの歪であり、経済成長の速度に環境対策がついてこなかったということでしょうが、以前にも書いたように、これは日本がかつて、明治以降の近代化、戦後の復興期や高度成長期のなかで、人びとの安全や健康よりも経済成長を優先してやってきて、さまざまな公害問題を起こしてしまったのと同じ轍を踏んでしまったということです。

若い人たちでも、アスベスト問題は実感があるでしょうが、日本でもそういった公害問題が大きな社会問題になっていたことにピンとくる人は少ないかもしれません。
有機水銀による熊本県での「水俣病」、新潟県での「第二水俣病」、硫黄酸化物の大気汚染による三重県の「四日市ぜんそく」、鉱業廃液として排出されたカドミウムが原因となった富山県の「イタイイタイ病」は四大公害病とされていますが、そのほかにもPCBによる「カネミ油症事件」など書き出すときりがないぐらい問題が噴出していました。急速な経済の発展を優先するあまりに、国民の健康や安全が犠牲にされてきたということです。無知ということもあったのかもしれません。
当時の厚生省が産業への影響を恐れてか海外での使用禁止措置を見逃して被害が拡大したといわれている先のアスベスト問題も、業界事情を優先した典型です。
とはいえ日本は、そういった公害問題が大きな社会問題となり、人びとの環境に対する意識の高まりがあり、また行政レベル、企業レベルでの環境対策が進展してきたわけですが、そういった機運が高まってきた歴史は決して長いわけではありません。
中国は、さまざまな点で要注意国ですが、しかし経済だけでなく、食料についても中国はもはや切り捨ててやっていけない間柄になってしまった国だけに、中国の環境問題は、日本にとって他国の事だと切って捨ててしまうわけにはいかないところが難しい点ですが、逆に日中関係改善の手ががりになるようにも感じます。
昨日の北海道新聞の記事に「水質浄化装置、中国へ 室蘭・六鉱開発が北京に工場」という日本企業の進出のニュースもありました。

まあ、心中国からの食品が心配な人は、少々高くついても、できるだけ日本の有機栽培の農家ブランドを買うことですね。こんなふうに書くと、つねづね日本の農業のありかたには批判的な余丁町散人さんからクレームがつきそうですが。
 

導入歌だろう

 投稿者:まい  投稿日:2006年10月 2日(月)21時06分26秒
  次の時代への招待状です。「引用ですが」実に意味深いです。うむうむ

彼の数々の‘Art’は、超一流です。この舞台の一つのシーンで BGM に流されて
いたのが、STING の‘Shape of my Heart’です。

彼がこの曲を使用したのには、何か‘特別な訳’があるように(僕には)思えて
なりません。非常に意味有り気(げ)に感じられます。 彼は、建前(表面)上
、‘Magician’という立場(肩書)で、今のところ、通していますが、彼の本当
の身分(役割・使命)が隠されているような気がしてなりません。(僕の
Inspiration
 : 2・3年後の‘大宣言の日’、紹介される‘覚者方’の一人として、明か
されるかも?) ‘Shape of my Heart’の‘歌詞’は以下の通り、 He deals the
cards as a
‘Meditation’.   (彼は‘瞑想’をするように、カードを扱う) And those
he plays never
‘Suspect’.    (そして彼がすることは 決して‘疑い’を持たない) He
doesn't play for the
‘Money’ he wins.  (彼は‘お金’のために
するのではない)Hedoesn'tplayfor
‘Respect’.       (彼は‘名声’のために するのではない)Hedeals
the cards to find the answer.
    (彼は その答えを見つけるためカードを亜
7$&!K The sacred geometry of chance.        (その神聖な幾何学の
機会) The Hidden Law of a probable outcome.     (その隠された法:
一つの可能性の結果) The numbers lead a dance.           (そ
の数字が一つのダンスを導く) I know that the Spades are swords of asoldier.
 (僕は知っている:スペード が戦士の剣であることを) I know
thattheClubsareweapons of war.
    (僕は知っている:クラブが戦争の武器であることを) Iknow that
Diamonds mean money for this art.
  (僕は知っている:ダイヤがこの技芸へのお金を 意味することを) But
that's not the
‘shapeofmyheart’.    (だけど、それは‘僕の ハート の形’じゃないん
だ)Hemayplay the Jackof Diamonds.      (彼は ダイヤのジャック を
するかもしれない) He maylay the Queen of Spades.      (彼は スペ
ードのクイーンを置くかもしれない) He may conceal a ‘King’ in his hand.
 !
!!!!!JH`$O 彼の手の中に‘キング’を隠すかもしれない) While t
he memory of it fades.        (その記憶が薄れる間に)
 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:ブーン  投稿日:2006年10月 1日(日)13時24分9秒
  VIPから来ました

http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1159676567/

 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:クトゥルー  投稿日:2006年10月 1日(日)13時14分37秒
  私を崇める

ただそれだけで良いのです
 
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